

シェラトンワイキキで最上級の部屋がプレデンシャルスイートで、29階と30階に各1室あります。
ベッドルームが2部屋ありそれぞれの部屋に洗面所、トイレ、バスルームが備わっています。
とても広いリビングルームもあり、部屋の広さは約198㎡となります。
29階の客室は寝室(1)にキングベッド1台、寝室(2)にクイーンベッド1台
30階の客室は寝室(1)にキングベッド1台、寝室(2)にダブルベッド2台
最大収容人数は5名となっています。
シェラトンワイキキのクラブルームまたはスイートルームに宿泊される方は、クラブラウンジのレアヒクラブラウンジを営業されている場合には無料で利用することができます。
レアヒクラブラウンジはホテルの30階にあることから、すばらしい眺望を楽しむことができます。
クラブラウンジでは朝6時から10時にはコンチネンタルブレクファストが用意されています。
朝食でハワイのフルーツとコヒーを頂きながら優雅なハワイの朝が始まります。
午後4時から8時にはカクテルタイムで、前菜と共にビールやワインなどを頂くことができます。
一般の部屋の宿泊者も料金を支払えばクラブラウンジの利用もできます。
クラブラウンジは現在残念ながら再開されていません。
ハワイ旅行の際にどのホテルにしようか悩む方も多いと思います。
ホテルはハイアットリージェンシーワイキキ、ヒルトンハワイアンビレッジ、シェラトンワイキキのどこが良いのか我が家も調べました。
3つのホテルのハワイの滞在を堪能できるオーシャンビューの部屋の広さについて調べてみました。
ホテルの部屋は広い方がゆったりと滞在できると考えたからです。
各ホテルの部屋の広さは次となっていました。
シェラトンワイキキ 22㎡
ハイアットリージェンシーワイキキ 40㎡
ヒルトンハワイアンビレッジ レインボータワー 33㎡
シェラトンワイキキの部屋はパーシャルオーシャンビューとオーシャンフロントの部屋の広さです。
デラックスオーシャンフロントにすれば26㎡となりますが、それでも一番狭いことになります。
ワイキキの一等地のビーチサイドのホテルですからしょうがないのかもしれません。
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